Payson学習スタート!
Pythonは何に役立つ?生成AIとの関係も解説
最近「AIを使いこなすにはPayson(ペイソン)の学習が必要かも?」と思い出し、Udemny学び始めました。実際自分がどこまでできるのか半信半疑ですが、新しい技術に挑戦するのはワクワクします!
最初は、環境構築!ってなんだ?
Pythonというのは、そのままダウンロードして使うことはできるそうですが、使いやすくするたくさんのアプリ(?)と一体になった「アナコンダ(Anaconda)」をインストール。Pythonや関連ツール一式が揃って便利ですが、Udemy教材と自分のPC画面で表示や手順が違い、手探り状態で進めました。それでも無事インストール完了!
何やら複雑な画面が出たところで、Udemyの先生は続いて開発用エディタ「Pycharm(パイチャーム)」をインストールしまーす、とのこと。何だかわからないX2の状態ですが、調べたら、AnacondaとPycharmを両方使うのが便利とのこと。おとなしくPycharmをイントールする画面に行きましtが、教材の状況からかなりアップデートがあるようで、なんだかわからない状況は悪化しましたが、ネット検索の力を借りてなんとかセットアップできました。
そもそもPythonは何に役立つ?
- 文法がシンプルで初心者でも学びやすい
- 人工知能や生成AI、データ分析、Web開発、自動化など幅広い分野で活躍
- 標準・外部ライブラリがとても豊富で、無料で使い放題
- Windows/Mac/LinuxなどどのOSでも動く
- 短いコードで効率よく開発できる
つまりPythonを覚えることで、生成AIを含め現代のIT技術を幅広く活用できる実力がつきます、とのこと。
これからも学習を記録していきます
教材や実際の画面の違いは「当たり前」と割り切り、とにかく進んでいいことにしました。今後もPaysonや生成AI学習の進捗・つまずき・気付きなどを、初心者目線でまとめていく予定です。